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Web Production 03

皆様はどんなホームページにしたいですか?

「今よりオシャレなデザインを制作したい!」「集客を上げられるホームページにしてもらいたい」「会社の良さをもっと色んな方に知ってもらえるホームページにしたい」等、様々あるかと思います。そんな皆様の思いに寄り添った、“会社らしさ”を表現できるホームページを株式会社MYARTが制作させていただきます。

みなさまこんにちは。株式会社MYARTです。

今回も株式会社MYARTのWeb Productionについてお話させて頂きます。「Webサイトを制作する」といっても、全く同じモノが出来るわけではありません。株式会社MYARTがご提案できるWeb制作の種類や内容についてご紹介させていただきます。

今回ご紹介させていただくのはランディングページです。「ホームページを制作したい!」と思い色々と調べていると、絶対に一度は目にする言葉ではないでしょうか?その言葉を見かける度に「ランディングページと普通のホームページは何が違うの?」とお思いになった方も少なくないはず。そもそもランディングページとはなにかをまず説明いたします。




ランディングページとは、検索結果や広告などを経由し、訪問者が最初に入るページのことです。略してLPともいわれています。ですが、今説明したお話は広い意味(広義)のことを指します。ここは難しい話になってしまうのですが、一概に「ランディングページ」といっても、広義のランディングページと狭義のランディングページがあります。

広義のランディングページとは、先ほどもお話させて頂いたおり、ホームページのなかで訪問者が最初にアクセスして着地をしたページのことです。TOPに最初にアクセスされた場合はTOPがランディングページになり、他の何かを通して「会社概要」のページなどにそのままアクセスされた場合は、「会社概要」のページがランディングページになります。

逆に狭義のランディングページとは、集客やお問合せに繋がることに特化した縦長のレイアウトのページのことを指します。株式会社MYARTが制作しているランディングページはこの狭義のランディングページです。狭義のランディングページは、見学会などのイベントを予約して頂けるようにする、商品の注文やお問合せへの誘導、求人募集への申し込みの増加など、訪問者のアクションを誘導するように制作されています。

つまり、リスティング広告やSNS、検索エンジンからの訪問者を直接注文やお問合せなどに結び付けることに特化したページのことをいいます。




ランディングページの特徴は『流れ』です。普通のホームページでは、TOPページ、会社概要、お問合せ、会社について説明するページなど様々なページに飛ぶように設計されていますが、ランディングページは1つのページの中に全てが入っています。ページに飛んだ時、皆様ならどこから読みますか?まずは一番上から読んでいきますよね。ランディングページは1枚のページだからこそ、単独でお問合せまでのアクションを誘導できるように設計されています。営業マンがお客様に営業トークをするのをそのままページにしたようなものなので、とても情報量も多く起承転結もしっかりと作られています。

そのため、皆様がホームページと聞いて想像するような通常のホームページよりも、チラシに近いレイアウトになっています。普通のホームページは内容が気になっても、わざわざお問合せページまでいかなければなりません。ランディングページはそのページを見ているといいタイミングでお問合せのバナーが出てきます。「じゃあお問合せをしてみようかな?」と思えてしまうのが人間の心理です。
そのページにお問合せが出てくることで、わざわざページを飛んで見るよりも敷居が低いように感じるのです。そのように、人間の心理やお問合せへの誘導方法、戦略などを使用し、お問合せやお申込みが増えるようなランディングページを株式会社MYARTが制作させていただきます。お気軽にご相談ください。

“感情をゆさぶれ”

そんなホームページを制作しているのが株式会社MYARTです。会社の個性やニーズに合わせた、魅力的で目を引くようなホームページを制作させていただきます。株式会社MYARTではホームページの他にもアプリ制作やUI/UXデザイン、ロゴ・名刺・イラスト・グッズ・チラシ・ポスター・パッケージ・資料等の制作、人物や建物の撮影事業等も行っております。「ホームページを制作したいけれど悩んでいる…」そんな方も株式会社MYARTまでお気軽にお問合せください!